オススメ撮影ポイント

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※立入禁止区域内からの撮影はなされないようお願いいたします。

「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に2つ星で掲載された世界に誇る絶景です。

11月初旬から中旬にかけて第2ロープウェイゴンドラの車窓や展望台から夕映えが空や雲、そして山肌を照り輝かせる光景はうっとりです。

  • /images/00_cameraspot_tit_icon04.png” alt=”4″>槍ヶ岳

    /images/00_cameraspot_tit_icon05.png” alt=”5″>焼岳
    秋の紅葉シーズン、ビジターセンター前にある
    カエデの側からゴンドラが運行している様子を撮影すると、
    紅葉に囲まれたゴンドラが撮影できます。

    冬の鍋平高原ではスノーシューツアーを行っており、スノーシューを履けば普段では入ることのできない場所まで行くことができます。
    クマが食事をした跡の「クマダナ」や人が座ってもびくともしない「サルノコシカケ」など、
    普段見ることができない光景を目にすることができます。

    ※現在実施しておりません

    夏休みバックヤード見学ツアーで新穂高ロープウェイの裏側を見学

    夏休みには期間限定で「バックヤード見学ツアー」を開催。ロープウェイを動かす原動部分や機械室、運転室など、
    普段入ることができない場所を見学することができます。ワイヤーを巻き上げる大きな滑車が動いている様は迫力があります。

    鍋平高原の自然散策路のコース上には、
    第1ロープウェイを真下から見ることができる場所があります。

    冬になると鉄塔に着雪と凍結により氷ができ、 運行の妨げになる恐れもあることから、 整備課の従業員が除雪と氷の除去作業を行います。 なかなかお目にかかれませんが、その様子を見ると こちらの足がすくんでしまいそうです。

    鍋平高原には、しらかば平駅に向かってカメラを向けると
    笠ヶ岳をバックにゴンドラが上昇していく様子が撮影できます。

    5月下旬頃には一面咲き誇るニリンソウをご覧になれます。

    条件が揃わないと見られない自然現象

    • /images/00_cameraspot_tit_icon14.png” alt=”14″>ブロッケン現象

    /images/00_cameraspot_tit_icon16.png” alt=”16″>にしほくん

    冬の西穂高口展望台には「にしほくん」が登場します。
    西穂高岳をバックに「にしほくん」との記念撮影ができます。

    /images/00_cameraspot_tit_icon17.png” alt=”17″>雪遊び広場

    冬のしらかば平駅周辺に雪遊び広場が登場。スタッフ製作の「チュービングコース」も開設され、滑っている様子を記念撮影してみてはいかがですか?

    /images/00_cameraspot_tit_icon18.png” alt=”18″>雪の回廊

    冬の西穂高口駅の外には「雪の回廊」が出現。
    高くそびえる雪の壁はもっとも高いところで4m以上になることも。

    /images/00_cameraspot_tit_icon19.png” alt=”19″>山びこポスト

    西穂高口駅展望台には、通年集配可能なポストとしては日本最高所にある 「山びこポスト」があります。西穂高岳をバックに記念撮影はいかがですか?



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