【中部山岳国立公園の天然木を活用した木製品 発売開始】

新穂高ロープウェイ山頂エリアに広がる「頂の森」のリニューアルにより、特別な許可を
得て、長い年月を山で過ごしてきた貴重な木々が伐採されました。
中部山岳国立公園内の自然資源を無駄にしないため、地元高山の木工家具メーカーである
日進木工株式会社に相談をし、伐採木を活用したダイナミックなパネルを、2025年西穂高
口駅にオープンしたCAFÉ GOKANのインテリアとして設置しました。

このたびパネル製作の際に発生したオオシラビソ・ダケカンバ・サワグルミの端材を更に
活用した、おしゃれな木製品を数量限定でご用意しました。
トレイやカッティングボード、コースターといった日常生活の中でも北アルプスの自然
が感じられるアイテムとなっており、山の時間をまとった二つと同じもののない特別な商
品です。



現在、新穂高ロープウェイ西穂高口駅2階のCAFÉ GOKANにて販売中です。
お越しの際には是非手に取って木のぬくもりを感じてみてください。


・トレイ 8,900円
・スリムトレイ 3,800円
・カッティングボード 5,100円
・コースターセット(2枚) 2,800円
(各種オオシラビソ・ダケカンバ・サワグルミをお選びいただけます。※数量限定)

前の記事 一覧へ戻る 次の記事
WEB乗車券 オンラインショップ 登山者駐車場予約